大企業での実務29年アサヒビールグループで営業からDXまで
代表本人が伴走相談から仕組みづくりまで同じ人が担当
オンラインで全国対応画面を共有しながら、一緒に進めます
多くの社長が止まっているところ
多くの社長が、
同じところで止まっています。
ChatGPTがいいのか、GeminiがいいのかClaudeがいいのか。
どのAIを選べばいいか迷っている方は多いです。
でも実は、ツールを選ぶ前に決めなければいけないことがあります。
「そもそも、何がしたいのか。」
目的が定まれば、ツールは自然と決まります。
その整理を、一緒にやるのが私の仕事です。
いまのAIでできること
AIは、質問に答えるだけのものでは
なくなってきました。
聞くだけでなく、仕組みを一緒に作ってもらうこともできます。
業務の仕組みを作るアプリを作る自動化の仕組みを作る
だから大切なのは、「どのAIを使うか」より「何を作るか」を決めることです。
進め方
「何がしたいか」から「動く仕組み」まで、
一気通貫で支援します。
1
整理する
何がしたいのかを一緒にヒアリング。目的が定まれば、手段は自然と見えてきます。
2
設計する
業務自動化なのか、アプリ構築なのか、御社に合う仕組みを提案します。
3
作る
提案したものを、その場で形にします。考える人と作る人が同じなので、話が早く進みます。
4
使いこなす
セミナー・研修・伴走支援で、動いた仕組みを社内に定着させます。
代表について
なぜDXは失敗するのか、
29年見てきました。
代表社員 今中 樹一
アサヒビールグループで29年間。後半はDXプロジェクトを現場で推進してきました。
DXが失敗する理由は、技術ではありません。「何がしたいのか」が決まっていないままツールを導入するからです。
だから私は必ず最初に聞きます。「そもそも、何がしたいんですか?」
提案して、設計して、その場で作る。
それが私の働き方です。
AIで作った動画
AIが作った動画、見てみてください。
この動画は、台本から映像・ナレーションまでAIで作りました。